久ヶ沢牛乳Presents[A HALF CENTURY BOY]を観てきました。
久ヶ沢徹 50歳の聖誕祭! 最前列! サプライズゲストに小林賢太郎! なにこれ! 夢!?
幸せ過ぎる…現実に戻れない…と、噛み締めてきました。
あぁ、面白かった。 ようこおじさんの話が好きでした。
そして、敦子さんには、むせるまで笑かしてもらいました。
こんなに笑ったの久しぶりかも。
いくつになっても素敵な久ヶ沢さん、年齢に比例する魅力でもっともっとメロメロにして下さい。
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翌日はヘドウィグ・アンド・アングリーインチ o-east千秋楽へ。
スタンディング2列目、興奮と体力不足で倒れるかと思いました(あと多分叫びすぎと頭振り過ぎ)。
指定席で観た前回とは全然、全く違う印象でした。
伝説のロックミュージシャン、ヘドウィグのライブ! ヘドウィグがそこに居る!生きてる!
もう、私達もそんなヘドウィグとアングリーインチのパフォーマンスに夢中で、一体となって生きてました。
今回、ストーリーもスッと入ってくるモノがありました。
アンコールでの曲紹介「トミー・ノーシスで、Tear Me Down」の一言、
ヘドウィグは壁を越えたんだと、ちょっと泣いてしまいながら…飛び跳ねて叫んでました。
あー凄かった。あー良かった。
この余韻、まだ引きずってます。
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9月はガッツリOLと、ガッツリライブと、ガッツリ引越し中で、すこーし制作をお休みしています。
すみません…