最終日は、松島へ。


瑞巌寺へも。
海が近い為、松島周辺のほとんどのお店では、
柱の腰の高さ辺りに印と「この辺りまで洪水が来ました」の文字を見かけました。
新幹線の窓から、仮設住宅が並んでいる風景も見ました。
義援金にもなる商品を購入したとき、「ありがとう」と言われました。
胸がギュッとなりました。
映像や記事が伝える今の事、少しだけだけど心から実感した瞬間でした。
だけど、松島で接した方々も、仙台で接した方々も、街も、皆笑顔で
活気に溢れているように見えて…ありふれた言葉ですが、私が元気を貰った感じがします。